パパくに畑

まだ生き延びている苗のままの真黒茄子



こんにちは。PAPA KUNIです。

春先に小さいポリポットで発芽したまま放置されていた苗がまだ生き延びている。



株の様子としてはそろそろ終盤という雰囲気であるが、小さいまま何とか生き延びていてくれているので温かく見守ってみようという気持ちを起こさせる。

この株は発見した時期が遅すぎたので、植え替えもせずにそのまま放置して観察を続けていた。


小さいまま終盤を迎えるポリポットの真黒茄子


通常と少し違うものを観察することで新しい発見があるかもしれないというような意味合いで、状況が許す限り亜流のものも気に留めるようにしている。

意識的、もしくは、無意識的に無手勝流の糧となってくれることと思う。

と突拍子もない妄想を繰り広げるのであった。